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沖縄給油施設株式会社 企業理念

沖縄給油施設は、

一、 航空燃料の安定供給を最高の品質で行います。

一、 沖縄航空業界の発展、沖縄の未来に貢献します。

代表挨拶

航空燃料の供給を盤石な体制で確実に行い、沖縄の未来へ貢献する

当社は1974年11月、航空3社(日本航空、全日本空輸、南西航空=現JTA)により設立され、航空燃料の安定供給を通じて沖縄の空の翼をささえて参りました。

沖縄をめぐる社会・経済環境は大きな変化を遂げております。とりわけハブ空港の機能を持つ那覇空港の利用者は、2018年 国内線1,753万人、国際線384万人と、国内空港における順位でそれぞれ4位、6位の実績となっています。

2019年3月に「那覇空港新連結ターミナル」が共用開始され2020年春には第2滑走路が供用されることから、那覇空港はさらなる発展が見込まれています。

当社はこれからも企業理念である、「航空燃料の安定供給を最高の品質で行います」「沖縄航空業界の発展、沖縄の未来に貢献します」に基づき、熟練したスタッフによる航空燃料の受け入れから給油まで厳重な品質チェックのもと、空の安全を保ち、沖縄の未来に貢献して参ります。

今後も一層のご支援、ご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

会社概要

会社名
沖縄給油施設株式会社
所在地
〒901-0142 那覇市字鏡水403番地 
設立
昭和 49年(1974年)11月01日
営業開始
昭和 50年(1975年)07月17日
資本金
1億円
代表者
代表取締役社長 三宅 正純
株主
全日本空輸株式会社(出資比率:50%)
日本航空株式会社(出資比率:30%)
日本トランスオーシャン航空株式会社(出資比率:20%)
業務内容
1.航空機に対する給油施設の保有、賃借並びに運営
2.石油製品の貯蔵管理
3.その他関連業務
主な取引先
■燃料元売会社
出光興産株式会社(出光昭和シェル)
ENEOS株式会社
日本航空株式会社(JAL)
■施設維持管理会社
株式会社沖航燃
株式会社沖電工
レイズネクスト株式会社
出光エンジニアリング株式会社
株式会社カシワバラコーポレーション
■金融機関
沖縄銀行
琉球銀行
沖縄振興開発金融公庫
■その他

役員

代表取締役 会長 高橋 徹 (非常勤)
代表取締役 社長 三宅 正純
取締役 新垣 清典
取締役 大石 秀哉 (非常勤)
監査役 平尾 智賀志 (非常勤)
上野 和孝 (非常勤)

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